韓国映画 悲しみよりもっと悲しい物語

悲しみ

父が亡くなり、母に捨てられたラジオプロデューサー、ケイ(クォン・サンウ)、
交通事故で一瞬にして家族を失った作詞家クリーム(イ・ボヨン)。
2人はお互いの空席を、時には家族のように、時には友人のように埋めながら共に生きてきた。
余命が少ないケイは彼女に最後のプレゼントを準備する。


韓国映画らしい涙、涙の物語だろうな~と思って覚悟して観ました。
そのわりには泣いたのは最後の最後。
ふ~ん、そうだったんだ~、切なかったね~、って感じでした
絶対に結末を知らずに観た方がいいです。

主演の女優さんと途中から絡んでくる女優さん、二人の女性が素敵でした。
後味も悪くないし、なかなか楽しめました。
でも・・・結婚相手の歯医者さん、気の毒~


広報支援隊員になったジフンは人前に出ることが多くなりました。
ベトナム公演の画像や動画もすごく多くて、追っかけるのが大変・・・
ファンも入隊前と変わらずに忙しいかも~
この記事へのコメント
コメントを書く
管理人にのみ表示